奥多摩御嶽神社のエネルギー
リトリートの下見で、奥多摩は御嶽神社へ行ってきた。
東京にあるエネルギースポットだと聞いていたが
ここはすごい。
まさに別世界だった。
リトリートの下見で、奥多摩は御嶽神社へ行ってきた。
東京にあるエネルギースポットだと聞いていたが
ここはすごい。
まさに別世界だった。
水の結晶の写真を撮っている人の本を読みました。
「水は答えを知っている」江本勝著。
水は、ある条件下になると結晶をつくるのだそうです。
雪の結晶も、すべてが違うといいますが
水の結晶は、条件によって見事に結晶のタイプが変わるようです。
その条件とは…
最近、人気の茂木健一郎氏の本です。
最新刊ではないですが。
まだ読み途中なのですが、脳という科学的な目で捉えると
「意識」はどうも面倒なものらしい。
ヨガのような広がりが見えてこないからだ。
ご飯を食べる姿勢ってYogaですよね。
今日、ホント、感じました。
加島祥造というか、老子好きの私は、「老荘思想」という言葉から
荘子という人について、興味があります。
といっても、難しい本を読む気にはなれず、加島氏頼り。
で、読んでます。「荘子 ヒア・ナウ」。
氏の「タオ 老子」と違うのは、物語が綴られていること。
これを、寝る前にパッと適当に開いて、開いたところを読む。
「プロフェッショナルの流儀」見ましたか?
歌舞伎の坂東玉三郎丈のご出演でした。
あそこで紹介されていた演目をすべて見ている私。
玉三郎丈の日常、そしてたたずまいにはボーッと見とれてしまいました。
さらに、玉三郎丈の根底を流れるスピリチュアルな考え方
あるいは感じ方、生き方に感動です。
弟に二人目の娘が生まれた。
昨日の夜、11時ごろ。
弟に二人目の子供が生まれる。
その出産予定日が遅れているが、私はさもありなんと思っていた…。
加島祥造の『老子』は以前紹介しているが、今回は『求めない』を見ていきたい。
これは、過分に求めすぎることを戒めているのではなく
なくても大丈夫だよ、と教えてくれる本だ。
今大好きな作家、梨木香歩さんの『沼地のある森を抜けて』という本。
最初に「フリオのために」と題された一編がある。
これ、もちろん内容は最高!
でも、それとは別に「○○○のために」ということを少し考えてみたい。
江原啓之氏の『ペットはあなたのスピリチュアルパートナー』を読んだ。
江原氏は犬好きだと知っているので、いつか本が出ると思ってました。
しつけに関して言及している部分は、トレーナーさんの考え方からか
ちょっと首をかしげるところがありますが
ペットとの魂としてのつき合い方は、なるほどと思います。
カラダは魂の器です。
この器、鍛えなければ、生きていくのが大変です。
別に器を壊してもいないし、何もしていないのに
器として存在しているだけで、どんどん歪んでいく。
普通に生活しているだけではダメなんですね~。
Lotus8の編集部の仕事は息の詰まるような忙しさ。
18日発売の『Yogini』ではそれを紹介し
「忙しさは修行か、カルマか…」と書きました。
コレどうなのでしょうか、実際。

湖にボートをこぎ出していき、ついに戻って来なかった友人の
古い家を守ることになった、駆け出しの作家の出会う
日々の出来事が綴ってあるファンタジー。
時代は明治、場所は琵琶湖畔と思われる設定だ。