2008年04月21日

奥多摩御嶽神社のエネルギー

リトリートの下見で、奥多摩は御嶽神社へ行ってきた。
東京にあるエネルギースポットだと聞いていたが
ここはすごい。
まさに別世界だった。

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2008年03月27日

「水は答えを知っている」

水の結晶の写真を撮っている人の本を読みました。
「水は答えを知っている」江本勝著。

水は、ある条件下になると結晶をつくるのだそうです。
雪の結晶も、すべてが違うといいますが
水の結晶は、条件によって見事に結晶のタイプが変わるようです。
その条件とは…

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2008年03月15日

「意識とは何か?」

最近、人気の茂木健一郎氏の本です。
最新刊ではないですが。
まだ読み途中なのですが、脳という科学的な目で捉えると
「意識」はどうも面倒なものらしい。
ヨガのような広がりが見えてこないからだ。

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2008年01月23日

食事姿勢はYoga

ご飯を食べる姿勢ってYogaですよね。
今日、ホント、感じました。

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2008年01月22日

HERE & NOW

加島祥造というか、老子好きの私は、「老荘思想」という言葉から
荘子という人について、興味があります。
といっても、難しい本を読む気にはなれず、加島氏頼り。
で、読んでます。「荘子 ヒア・ナウ」。
氏の「タオ 老子」と違うのは、物語が綴られていること。
これを、寝る前にパッと適当に開いて、開いたところを読む。

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2008年01月17日

玉三郎丈とヤマニヤマ

「プロフェッショナルの流儀」見ましたか?
歌舞伎の坂東玉三郎丈のご出演でした。
あそこで紹介されていた演目をすべて見ている私。
玉三郎丈の日常、そしてたたずまいにはボーッと見とれてしまいました。
さらに、玉三郎丈の根底を流れるスピリチュアルな考え方
あるいは感じ方、生き方に感動です。

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2007年11月12日

大潮だから。

弟に二人目の娘が生まれた。
昨日の夜、11時ごろ。

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2007年11月07日

義妹の出産

弟に二人目の子供が生まれる。
その出産予定日が遅れているが、私はさもありなんと思っていた…。

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2007年10月22日

『求めない』

加島祥造の『老子』は以前紹介しているが、今回は『求めない』を見ていきたい。

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これは、過分に求めすぎることを戒めているのではなく
なくても大丈夫だよ、と教えてくれる本だ。

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2007年10月07日

○○○のために…

今大好きな作家、梨木香歩さんの『沼地のある森を抜けて』という本。
最初に「フリオのために」と題された一編がある。
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これ、もちろん内容は最高! 
でも、それとは別に「○○○のために」ということを少し考えてみたい。

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2007年09月29日

ペットとのつき合い方

江原啓之氏の『ペットはあなたのスピリチュアルパートナー』を読んだ。
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江原氏は犬好きだと知っているので、いつか本が出ると思ってました。
しつけに関して言及している部分は、トレーナーさんの考え方からか
ちょっと首をかしげるところがありますが
ペットとの魂としてのつき合い方は、なるほどと思います。

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2007年09月25日

あなたの中にある「庭」はどんな風になっていますか?
手入れは行き届いていますか?
雑然としていますか?
水はきれいに流れていますか?
空は青いですか?

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2007年09月21日

菱形筋(りょうけいきん)

カラダは魂の器です。
この器、鍛えなければ、生きていくのが大変です。
別に器を壊してもいないし、何もしていないのに
器として存在しているだけで、どんどん歪んでいく。
普通に生活しているだけではダメなんですね~。

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「すべては必然です」

Lotus8の編集部の仕事は息の詰まるような忙しさ。
18日発売の『Yogini』ではそれを紹介し
「忙しさは修行か、カルマか…」と書きました。
コレどうなのでしょうか、実際。

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2007年08月02日

家守綺譚

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湖にボートをこぎ出していき、ついに戻って来なかった友人の
古い家を守ることになった、駆け出しの作家の出会う
日々の出来事が綴ってあるファンタジー。
時代は明治、場所は琵琶湖畔と思われる設定だ。

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