
親と子の関係って??
みなさん、こんにちは。
がもきちです。
最近私の周りでは、ベビーラッシュです。
よく、『一番かわいい年頃』なんていいますが、いったいそれっていつなんでしょう?
生まれてすぐのころ?ハイハイを始めたころ?片言ながら話し始めた頃?自我が目覚め始めた頃?やんちゃざかりの頃?
何気に、人によって違いますよね。
Lotus8では、6月からベビーヨガのティーチャーズトレーニングを開催します。
先生は、毎月BABY YOGA や KIDS YOGA をしてくれているRin先生。Rin先生自身一時の母で、子育てをしながらYogaを教えている、現役の先生です。
Rin先生は、自分に子供ができる前から、子供を幸せに育てて、世の中を平和にしていくということに、とても興味をもっていたそうです。とっても愛情深い彼女のお子さんももちろん、かわいらしくて、優しくて、心の中から泉が湧き出ているような子です。
親は、もちろん子供に幸せになって欲しいと願います。けれど、そういう思いとは裏腹に、親御さん自信が幸せでないと子供に本当に良い対応をしてあげられなくなります。子育てや家事に行き詰ってしまったり、ストレスがたまったりしたときに、子供のためにフッと息を抜いて、優しいママに戻れたらいいですよね。パパやママが作る家庭が将来の子供の人格を形成していくのですから、ストレス解消も立派な育児と言えるはずです。
ベビーヨガを通して、子供とのスキンシップをはかるだけでなく、同時にママのストレスもヨガをして軽減させることができるのだそうです。そうして、良い関係を保って育った子供は、将来自我の確立がきちんとして、自己判断のできる、思いやりのある大人になっていくでしょう。
ベビーヨガのクラスを受講するのもよし、この際だからティーチャーズトレーニングを受けて、より深く親と子の関係を学んでみるのもよし、未来の世の中に役に立つこと間違いなしですね!!